| 当日の視聴のみ | 無料 |
申込締切
6月19日 18:00 |
|---|---|---|
| 個人(スライド、アーカイブ視聴付き) | 2,200円 前払い |
申込締切
6月19日 18:00 |
| 個人/フリーランス(スライド、アーカイブ視聴付き) ※経費として | 5,500円 前払い |
申込締切
6月19日 18:00 |
| 法人(スライド、アーカイブ視聴付き) | 11,000円 前払い |
申込締切
6月19日 18:00 |
| 「無料」のチケットから「アーカイブ視聴を含む」のチケットに切り替えるには、ご自身でキャンセルしてから再度お申し込みください(終演時刻まで)。終演後はSTORES、および、サブスクでもアーカイブを扱っています。 | ||
2024年、2025年に開催した「#朝までディレクション」の第3弾。今回は13-18時の午後開催でお送りします。
「リアルタイム視聴は無料」スタイルで開催しますが、アーカイブチケット購入やサブスク登録でサポートくださいますと助かります!
タイムテーブルは、追って公開します。
YouTube Liveでライブ配信します。
有料チケットには次が含まれます。これを「フォローアップ」と呼んでいます。
フォローアップ(アーカイブ)は、アーカイブ購入/サブスクの方限定のコンテンツです。
次の3つの方法があります。いずれかを選択なさってください。
Doorkeeperの場合、終演時刻にメールをお送りしています。メールの送信元は、info@doorkeeper.jp です。 メールに依存しないSTORESやサブスクであれば、メール関連のトラブルから開放されます。
| 購入方法 | 種別 | フォローアップの受け取り | 備考 | ||
|---|---|---|---|---|---|
| 個人 | 個人、 フリーランス | 法人 | |||
| Doorkeeper (単品) | 2,200円 (終演時刻まで) | 5,500円 | 11,000円 | 終演時刻にメールを送信(info@doorkeeper.jpから送信されます) | 「当日の視聴のみ」のチケットを申し込まれた方は、いったん、キャンセルして「アーカイブ視聴付き」のチケットを申し込んでください。 |
| STORES (単品) | 3,300円 | 5,500円 | 11,000円 | 購入するとダウンロードできるテキストファイルに、アーカイブ動画や特典を掲載予定のページへのリンクがあります(アーカイブ動画や特典の掲載はイベント終了後) | ユーザー登録してから申し込むと、[マイページ]の[購入履歴]から、後からダウンロードできます。 |
| サブスク | 3ヶ月:35ドル | [メンバー限定]セクションの[フォローアップ(アーカイブ)]から本イベントのNotionにアクセスしてください。 | 法人は別途(詳細) | ||
| 年パス:130ドル | |||||
個人向けのチケットは領収書発行していません。
インボイス対応の領収書は、次のチケットのみ対応します。
終了後にご案内するNotionからPDFをダウンロードしてご利用ください。
| 購入方法 | 区分 | 参加費 | 領収書 | 入手方法 |
|---|---|---|---|---|
| Doorkeeper (単品) | 個人 | 3,300円 | 発行(インボイス非対応) | Doorkeeper |
| 個人/フリーランス | 5,500円 | インボイス対応の 領収書を発行 | Notion | |
| 法人 | 11,000円 | |||
| STORES (単品) | 個人 | 3,300円 | 非対応 | - |
| 個人/フリーランス | 5,500円 | インボイス対応の 領収書を発行 | Notion | |
| 法人 | 11,000円 |
各URLは、YouTubeの概要欄にも掲載しています。
YouTube Liveで配信します。
https://youtube.com/live/hUrdfPsG17o
X(Twitter)にて同時配信も行っていますが、YouTube Liveにてコメントも含めてお楽しみください。
配信トラブルでURLが変更になることがあります。その場合、次のようにお知らせします。
配信準備は念入りに行っていますが、本番になると予期せぬトラブルが生じるのがライブ配信です。それも含めて楽しんでください。
CSS Nite、DTP Transitのオンラインセミナーのアーカイブをリーズナブルに、また、管理しやすく利用いただけるように「サブスク」(定額サービス)をご用意しています(Circleというサービスを利用しています)。
年間で60回近く開催されますので、1本あたり400円を切る計算です。
アーカイブ動画だけでなく、スライドのダウンロードも可能ですので、ざっと内容を把握しておきたい場合にも適しています。また、自分のペースで手元のスライドPDFを見ながらの視聴が可能です。

次の手順でお申し込みください。
本イベントはコモモ先生 @komomoaichi のオンライン椅子ヨガ付きです!
一緒に「ちょっとメンテ」しましょう。
https://chotto-maint.com/online-yoga

本イベントには、下記の企業の協賛、協力をいただいています。

また、多くの制作会社に協賛いただいています。

通年で協賛を募集しています。検討くださいますと幸いです。
問い合わせはDoorkeeperのフォームからお送りください。
プロジェクトの進行管理、コンテンツの企画設計、そしてクライアントやクリエイターとの対人折衝など、多岐に渡るディレクションワークは時間と手間がかかります。
今回は『作業時短と品質向上』をテーマに、ディレクションの要となる「与件整理」と「合意形成」にフォーカスしたAI活用法を解説します。
人とのコミュニケーションが大半を占めるディレクションワークの中で、“積極的にAIを活用”する現役30年のディレクターの思考と行動をヒントにしてもらえたら嬉しいです。

田口 真行 たぐち・まさゆき1999年、フリーランスのWebディレクターとして独立後、株式会社デスクトップワークス(現・株式会社エンタミナ)を設立。
Webディレクター育成研修、Webディレクター自己診断アプリ、Webディレクター手帳、ディレクション検定、ディレクション大百科、ディレクション学園、思考トレーニングジム、ヒアリングLIVEなど、ディレクションをテーマにした多数のコンテンツ&サービスを展開。動画制作や配信にも意欲的に取り組んでおり、2014年から10年間で1,800本以上のライブ配信を実施。
「制作物がいただいた資料の再編集になりがち」「提案が無難になってしまう」──顧客理解の壁にぶつかるディレクターは少なくありません。
今回は「クライアントワーク=公式公認の二次創作」という視点から、クライアントの事業を深く理解し、期待を超えるアウトプットを生み出すための考え方を、ディレクション目線で考えたオタク用語に乗せてお伝えします。
「顧客理解って具体的に何をすればいいの?」と悩んでいる方に、明日から使えるインプットとアウトプットの実践ヒントを楽しく持ち帰っていたけるようにお話しします!

川端 ふみ かわばた・ふみ中小企業のWebを中心としたデザイン制作とSNSの立ち上げ・運用を中心に、営業・ディレクション・ライティング・マーケティングを担当しています。
大学でメディアアートを学んだ後新卒でWeb制作会社に入社し、業界歴は約20年。
漫画や小説が好きな生粋のオタクの属性を仕事でも発揮し、気づけばクライアントよりその会社っぽい文章を書いてしまう憑依型ディレクター。
クライアントに「(いい意味で)ちょっと気持ち悪いくらい弊社ですね」と言われたことがある。プライベートでは元気な男子2人の母。
AI時代のコンテンツマーケティングで大切なのは、AIが生成できない(生成しづらい)情報を人がつくることです。
そのためのキーワードが4R(4Real)。
4Rとは、レビュー(評価)、レシピ(活用提案)、レポート(調査)、レコード(記録)から成る言葉です。
本セッションでは4Rを意識したコンテンツマーケティングの事例を紹介しながら、AIとの協働のヒントをお教えします。

松尾 茂起 まつお・しげおき株式会社ウェブライダー代表。
関西学院大学 経済学部卒業後、音楽系の制作会社での勤務を経て、ウェブライダーを立ち上げる。
クライアントのSXO・SEO・GEO支援のほか、自社事業にも力を入れ、AI校正ツール「文賢(ぶんけん)」などを展開中。
「ウェブライダーマガジン」「美味しいワイン」「素敵なギフト」をはじめとしたメディアを多数プロデュース。
経営者の傍ら、今もコンテンツマーケターとして前線で活動し続けている。
著書に累計24万部(電子含む)突破の『沈黙のWebマーケティング』『沈黙のWebライティング』。
AI時代のヒューマンタッチなコンテンツマーケティングを追究中。
今回は「コンテンツのディレクション」にフォーカスしつつ、他の業務にも応用できる考え方の話をします。
コピーの制作や記事原稿のディレクションなどに限らず、「コンテンツ企画・編集」の考え方は日常の業務の中でも役立つ視点です。
情報は、きれいに整理しただけでは伝わりきらず「どう感じられるか」まで考えることで届きやすくなる。そうした前提に立って考え続けることを「“コンディレの筋トレ”」として、普段の仕事の中で意識している視点や工夫を紹介します。

野澤 美子 のざわ・よしこWeb制作プロダクションを経て、2008年から株式会社コンセントに所属。ウェブサイトの運用からディレクターとしてのキャリアが始まり、現在はプロジェクトマネージャーやプロデューサーとして活動。企業のデジタルチームの業務支援にも従事している。
中岡 慎介 なかおか・しんすけ2009年に株式会社コンセント入社。
入社後しばらくは企業の社内報の編集ディレクションや雑誌デザインの進行管理など紙媒体の制作に関わる。
その後、Web領域のディレクターとして編集の経験を活かしつつも、アクセス解析などのデータ分析をもとにした情報設計やコンテンツ制作に従事。現在は媒体を問わず、幅広く企業のコミュニケーション戦略支援に携わる。
Webディレクターの仕事は、ただ制作を進行するだけではなく、案件を前に進めるための「判断」を重ねていくことだと思っています。
今回は、その判断力が特に求められる“打ち合わせの場”に着目し、案件の主導権を握るために自分が普段意識しているファシリテーションについて、実務ベースでお話しします。
「会議を回す」だけではなく、「案件を動かす」ためにどう立ち回るか。
若手時代の失敗や試行錯誤も交えながら、明日から少し実践できる内容を共有できればと思います。

山縣 里咲 やまがた・りさ大学卒業後、セールスプロモーション会社のWeb事業部でプランナー兼ディレクターとして、デジタル領域の企画提案〜施策実行時の進行管理等に従事。2021年にWeb制作会社へ転職し、制作ディレクターとしてのキャリアを本格スタート。中規模サイトのリニューアルやLP制作を複数経験。2025年より株式会社プロクモへ参画。Webディレクターとしてサイト制作を中心に印刷物や動画制作等のディレクションも務める。
ディレクターでなくても、下流にいるデザイナーやエンジニアこそできる提案があります。私の失敗談と共に、より良いクリエイティブを創るためのプロジェクトチームのディレクション(マネジメント?)をお話します。

やみー ひらの・あやみ意匠制作部 WEBデザイナー。大学卒業後にガソリンスタンドで勤務するも労働環境に疲弊し、将来を見据えてほぼ独学でデザインを習得。WEB制作会社で経験を積んだ後、2022年にトゥモローゲートへ入社。クライアントのWEB案件はもちろん、クリエイター向けのイベントや、自身の転職経験を活かし、クリエイターへ転職を目指す人に向けたイベントの企画運営など、色んな人にきっかけを作りたく活動中。
Webディレクター / チームリーダーとして、社内をうまく進めるために普段意識していることをお話しします。
「相談しづらい空気になってしまう」
「クライアント要望と社内負荷の板挟みになる」
「どこまでクオリティを追うべきか迷う」
など、制作現場で起こりがちな悩みをテーマに、実際にチームの状態をどう整えているかを共有します。

金子 洋介 かねこ・ようすけマネージャー、チームリーダー、ディレクター。東京、福岡の制作会社を経て、2012年にカネコデザインとして独立。2019年に5iveに加入。情報を整理するのが得意。喋り好きが高じて現在はラジオ活動を展開中。3児の父。ハワイとガンプラが好き。
「普通の提案では、勝てない。」
8社コンペ、強い既存業者、決裁者である社長の出席。
“正解”を並べるだけでは確実に埋もれる状況の中で、私は用意していた常識的なWebサイト提案をすべて捨てました。
起点にしたのは、ある“大阪の記憶”。新世界の空から消え、倉庫で眠っていた「づぼらや」のふぐ看板です。その失われた象徴を、空間演出会社・ハートスの技術力で「サイバーふぐ」として再生させる――。
巨大なB2パネルを叩きながら、Webサイトのリニューアルを超えた「会社の未来像」をプレゼンした結果、「おもしろいやろう!」という社長の一言で現場の空気が一変し、その場での受注に至ったリアルな舞台裏を共有します。
企画の着眼点、常識を外す勇気、思考の跳躍、そして“心を動かすプレゼンの熱量”とは何か。
ディレクター・企画職にこそ聞いてほしい、「提案の勝ち方」と「顧客との共犯関係の作り方」を考えるセッションです。

谷口 正樹 たにぐち・まさき創業25年のWeb制作会社ジーピーオンライン所属プロデューサー。映画・広告・ブランディングを経て現職。クリエイティブの相談はお気軽に。家に猫がいます。
「ミスを減らそう」というスローガンだけでは、現場の事故は防げません。品質の高いディレクションを実現するために必要なのは、失敗を隠さない「心理的安全性の確保」と、問題を論理的に解体する「仕組み」です。
本セッションでは、弊社で実際に蓄積している「ヒヤリハット・インシデント記録」の実例をもとに、現場で起こりうるトラブルの裏側に潜む本質的な課題を探ります。「なぜ報告が集まるのか?」という運用のキモから、経験の浅いメンバーでもミスを防げるようになるための「失敗の因数分解」の手法までを解説。
個人のスキルに頼らない品質向上のアプローチとして、明日から自社でも取り入れられる「失敗を資産化するメソッド」を凝縮して伝えます。

女屋 貴幸 おなや・たかゆき株式会社マインズ執行役員。デジタルマーケティング・ストラテジスト/ディレクター/デザイナー。
大学在学中にWebデザインを独学で身につけ、卒業と同時にフリーランスで活動を開始。その後すぐにECコンサルティング会社に所属し、複数のECサイトの構築・運用に携わる。2011年にWebプロモーション会社へ転職。音楽アーティストの公式サイト、ファンクラブサイト、キャンペーンサイトなど数多くのプロジェクトを手掛ける。
2014年、株式会社マインズに入社。現在はマーケティングコミュニケーション戦略の策定をはじめ、プロモーション企画・構成、UXデザイン、DX支援、ディレクション、システム設計、Web解析・運用コンサルティングなど幅広い業務に従事している。
趣味は美味しいお酒とそれに合う肴を探すこと。夏はビール、冬は日本酒、ときどきウイスキー。日々、ベストペアリングを追い求めています。
従来からあった「ふんわり案件」。
「いい感じで」「スタイリッシュに」「よしなに」「なんか違う」などの言葉は解像度が低く、恐らく本人すらどうしていいか分からない状態です。
また、AIが現れてからは詳細に言語化できるようになった方もいれば、「よく分かんないけどこれで」などの丸投げも起こっています。
Webだけでなくクリエイティブ案件全般において、同じような問題が起こっており、「同じ目線」で「同じ物事」について考え話すことができれば、無駄を減らしより高いレベルで仕事ができるようになります。
今回は、「言葉がふんわりする原因」と「何が問題なのか」を確認しつつ、「認知負荷の低いコミュニケーション」を心がけるためのセッションとします。

UNO うのキャリアパスは、オペレーター、コーダー・Webデザイナーを経てWebディレクターへ。これまでの担当サイトは、メディア、総合商社、イベント・エンタメ系など、4桁ページ規模のサイトが多く、業界は多岐にわたる。
関係者が多く、複数社を横断したプロジェクトを推進してきた経験から、上流工程の時点で案件コントロールや各工程の作業がスムーズに推進できるコミュニケーションなどを心がけている。
聞きやすい、相談しやすいディレクターを重要視しており、「ご機嫌なディレクター」であることが大事だと思い込んでいる。座右の銘は「三方良し」。
「断られるのが怖い」「若手なのに頼んでいいのか」「頼んだのに全然動いてくれない」若手ディレクターなら一度は経験する「巻き込みの壁」。でも、すんなり人を動かせる人もいる。その違いはどこにあるのか。
未経験からYouTube「LIG CH」を立ち上げ、断られ続けながらも出演者・編集者を自らアサインしてプロジェクトを推進してきた経験をもとに、若手ディレクターが明日から使える巻き込みコミュニケーションの実践論をお届けします。

りこぴん さとう・りこ株式会社LIG YouTubeメディア「LIG CH」ディレクター。約10年続くチャンネルのリニューアルプロジェクトを担い、企画・編集・出演者キャスティングまで一貫して手がけ、自らも演者として出演しながらチャンネルの成長を推進している。
リニューアル・リプレイス案件で起きる炎上の多くは、実は事前に防げます。旧サイト・システムから新サイト・システムへの移行時に「何がカバーできて、何がカバーできないか」を整理していないことが、想定外のトラブルを生む最大の原因です。本セッションでは自身の失敗事例をもとに、Fit&Gapの考え方と具体的な整理方法を解説します。すぐに使えるテンプレート付き。

金子 大地 かねこ・だいちWebディレクター6年目。ディレクターチームのリーダーも務める。
証券会社と広告企画会社での営業を経て、コロナ禍をきっかけにWebの世界へ。業種業界問わず、コーポレートサイトやオウンドメディアなど幅広いWebサイト制作に携わるほか、HubSpotを用いたCRM活用支援にも従事。
BacklogのユーザーコミュニティJBUGでは、Web制作向け分科会「JBUG Creative」を立ち上げ、運営。CSS Niteをはじめ複数のイベントで登壇実績を持つ。長野県長野市在住。
「一度きりの依頼で終わってしまい、継続的な関係が築けない」「常に新規案件を追いかけ続けなければならない」……。そんな悩みを抱えるディレクターは少なくありません。
リピートを生む鍵は、単なる「御用聞き」ではなく、お客さまの要望や理想、課題を「見える化」し、先回りして提案するディレクションにあります。
本セッションでは、コンペでの新規受注から数々の継続案件へと発展した、積水ハウス不動産ホールディングス株式会社様の「積水ハウスの賃貸住宅 シャーメゾン」のリニューアル実例とともに自社のリソースを最大限に活かしながら、1つの仕事をきっかけに次々と新しい仕事をつくるためのポイントをお話します。
リピート率を上げたいディレクターはもちろん、自ら仕事を作り出し、お客さまと長く深い信頼関係を築きたい方に向けた、「仕事をつくる」ためのセッションです。

阿部 文人 あべ・ふみとnecco inc. | CEO, Creative Director, Design Engineer
1981年東京都生まれ。不動産業界でのブランディング・マーケティングを経て、米国サンフランシスコにて現地企業のEC企画・開発に従事。帰国後、2016年に株式会社neccoを設立。
「デザイン資産をつくる」を使命に掲げ、企業の「根っこ」から考えCIデザインを経営に統合するため、戦略・情報設計・デザイン・実装をチームで追求している。東京造形大学の非常勤教員。著書に『これからはじめるFigma』(マイナビ出版)。
2匹の猫と過ごす時間や、建築・写真・音楽が好き。XG、IVE推し。neccoは現在10年目、東京・中目黒と秋田の2拠点にて活動。
CSS Nite(シーエスエス・ナイト)は、ウェブ制作に関わる方のためのセミナーイベントとして2005年にスタートしました。 仙台、大阪、岡山、札幌、甲府、神戸、福岡、長野、青森、名古屋、沖縄、福島など首都圏以外での“地方版”なども開催してきましたが、コロナ禍以降、オンラインに特化しています。 DTP Transitのオンラインセミナーと統合し、CeeBeeDeeになりました。 イ...
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